<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ぺたぺたまいにち</title>
      <link>http://vistagroupsoundstik.com/</link>
      <description>おっきなステッカーをぺたぺたコレクションのまいにち</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 05 May 2012 13:44:47 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>スリに黄金のTルート　１</title>
         <description>
マンハッタンのスリの多い場所は「黄金のTルート」と呼ばれる57丁目から47丁目までの五番街の南北と、マジソン街からアメリカ街までの57丁目の東西です。


このTルートはティファニー、エルメス、カルチエ、グッチ、バリーといった高級店が軒を並べ、旅行者や買い物客で最も混雑するところ。


もう一つのスリの名所がタイムズスクエアと四七丁目の宝石店街。


スリの手口はいろいろある。


有名なのは、マスタードやヶチャップを衣服にかけ、親切そうに汚れをふいてあげようといって油断させ、財布を抜き取る「マスタード・チャッカー」という手口。


女性が乳母車をぶつけて、被害者が驚いて振り向いたすきに、相棒がスリとる手口もはやっています。
</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2012/05/t.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2012/05/t.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 May 2012 13:44:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホールドアツブされたら　２</title>
         <description>
治安の悪い都市では、ある程度の現金を持ち合わせていたほうが安全。


強盗に命を奪われる前に、さっと出せる適当な額(米ドルで100ドルぐらい)の現金を常に所持していたほうがよいとされています。


持ち合わせがないと相手を怒らせ、腹いせに暴行を受ける危険があります。


胸の内ポケットに慌てて手を入れることも危険。


ピストルを隠し持っていると強盗が勘違いし、反射的にズドンとなる。


だから手はしっかり上に上げ、財布のありかをいって、強盗にセルフサービスで財布を持って行ってもらうようにしよう。


金を手渡すよう要求された時は、一旦両手を上げてから「私の左ポケットにお金がある」といって、ゆっくりと右手をポケットに持っていくことだ。


相手が退散して危険がなくなったら、直ちに日本の110番に当たる緊急電話で警察を呼んで、現場に来てもらうこと。

</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2012/04/post_51.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2012/04/post_51.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 13:44:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホールドアツブされたら　１</title>
         <description>
外国の街で強盗に襲われても大声で助けを求めれば何とかなるだろう、と安易に考えるのは禁物です。


ニューヨークの下町でホールドアップされ「ヘルプ・ミー」(助けて)と叫んだら、同りにいた人たちが巻き添えになるのを恐れて逃げてしまうので、「ファイアー」(火事だ)というほうが効き目がある、などというブラックユーモアがあるくらいなのだ。


声を出した途端に「ズドン」ということがあるから、運悪くホールドアップにあったら、何を取られても、怪我をしたり殺されるよりマシと思って、一切抵抗しないで相手のいうなりにして静かにしていること。


またピストルを突きつけられた場合、相手の顔を見ないように目を伏せるか、目を閉じたままにすること。


人相を覚えられたと思われて、撃たれることもあるからです。


</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2012/03/post_50.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2012/03/post_50.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 13:44:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>若い女性を狙う詐欺事件</title>
         <description>
最近ニューヨークでは、若い日本人女性旅行者に、米国の永住権や就業ビザを取得してあげると語りかけ、多額の現金をだまし取る事件が発生しています。


現在、米国への短期間の観光旅行の際にはビザなしで簡単に入国できる。


しかしこの場合就業することやアルバイトは法で禁止されています。


日本料理店のウェイトレス、ベビーシッターなどこっそりと働くいわゆる「もぐり」アルバイターもいるようだが、これはあくまで非合法であるから、移民局の一斉取り締まりなどで摘発されると、留置場に放り込まれて、そのまま強制送還ということになります。


米国は移民法の厳しい国だ。


永住権や就業ビザを取得するのは、いろいろな法律上の制限があって、若い女性にとってはほとんど不可能に近いといえる。


ニューヨークに憧れ、同地で働きながら、何かやってみたいという若い女性の心理をついた犯行であるが、被害者側のビザについての無知と安易なものの考え方も原因の一つとなっているようだ。

</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2012/02/post_49.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2012/02/post_49.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 13:44:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　７</title>
         <description>成長後の皮膚アレルギーの疾患を防ぐためには、母乳がでるまで粉乳を与えない病院を選び、母乳がではじめるまではマルツエキスや砂糖湯を飲ませ、胎毒の便を排泄しきるようにつとめたいものです。


また、いま母乳のよさが見直されて、母乳で育てようとつとめるお母さんがふえているのはよいことなのですが、肝心の母親が卵や牛乳ばかり食べているのであれば、その価値は、粉乳を赤ちゃんにあたえるのとあまり変わらないものになってしまいます。


ですから、栄養をしっかりとって母乳をいっぱいださなくてはとばかり、牛乳、卵、大豆、肉などをとり過ぎると、母乳を通してそれらが赤ちゃんへ直接的にとりこまれることになり、将来のアレルギー児、ひいては非行児をつくる一因となることも十分考えられます。
</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2012/01/post_46.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2012/01/post_46.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 22:26:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　６</title>
         <description>産後すぐの４８時間は母乳がなかなか出てきませんが、この時期は、有害な胎便をすっかり排泄してしまうための、赤ちゃんにとっていわば断食の期間であると考えられます。


ところが、この時期にタンパク質の濃い粉乳を与えてしまうと、赤ちゃんは与えられた粉乳を消化吸収するために、懸命となってしまい、胎便の排泄活動がいい加減になってしまうのです。


そして、腸のなかに残された胎便のなかの有害な毒素が腸壁から吸収され、赤ちゃんの体質に影響を与え、それが成長後、アレルギー体質への引き金にもなりうるのです。


つまり、体にためこまれた胎便は、脂ろう性湿疹やアトピー体質などとなって、赤ちゃんの皮膚の表面全体から体外へ排泄されていくのです。


これが皮膚アレルギーの疾患です。

</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/12/post_45.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/12/post_45.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 12:22:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　５</title>
         <description>異物はアレルギー反応をひきおこす性質をもっているます。


栄養価の高いよい食べ物という一面的な見方から、牛乳や卵を子どもに長期間大量にあたえると、健康な体をつくるという期待が裏目にでて、慢性的な疾患のとりこにしてしまい、幼児期から子ども時代を医者通いの絶えることのない、不愉快な時代にしてしまうことがひじょうに多いのです。



また赤ちゃんの時代の対応策を間違えると、アレルギー体質をひどくすることがあります。


まず、赤ちゃんは生まれてしばらくすると、真っ黒い便をしますが、これは、赤ちゃんがお母さんの胎内からもらってきた色々な毒素を含んだものです。


だからこれはすっかり排出してしてしまわなければなりません。


</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/11/post_44.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/11/post_44.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Nov 2011 12:21:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　４</title>
         <description>牛乳や卵、肉などは完全食品だから、毎日欠かさず食べたほうがよいと一般には思われていますが、じつはこれがくせものなのです。


どんな離乳食に関する本を読んでみても、そこに書かれてあるのは、卵と牛乳のオンパレードです。


もちろん、牛乳や卵でつくったものなら舌ざわりもよく、子どもは、よく食べてくれるでしょう。


ところが、たんぱく質の消化に関していえば、腸がまだ完全に発達しきっていない乳児から幼児、そして学童期においては、たんぱく質の一部が十分に分解されず、大きな分子の形のままで、腸から血液のなかに入り、やがて体中をめぐって、体のすみずみにまでいろいろな悪い症状をもたらすのです。


たんぱく質がアミノ酸という形にまで分解されれば、それは人間にとってはたいへんよいものなのですが、大きな分子の形のままでは、人間にとってあくまでも異物なのです。

</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/10/post_43.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/10/post_43.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 12:21:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　３</title>
         <description>アレルギー体質と非行というと、頁なんら関係がないように思われがちですが、この二つはこのように深いかかわりをもっているわけです。


ところで、アレルギ体質はどのようにしておこるのでしょうか。


なおすことはできないものなのでしょうか。


アレルギー体質は、遺伝がひじ、うに大きな部分をしめているといえますが、遺伝だからとあきらめ、薬に頼ったりすると、むしろ薬による副作用が心配です。


アレルギーの原因としては、遺伝のほかに食べ物が大きな意味もっています。


これが食物アレルギーといわれるものです。

</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/09/post_42.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/09/post_42.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 12:21:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　２</title>
         <description>アレルギーなどの病気をもっている子どもの共通点としては、眠りが浅いことがあげられます。


耳の病気でも、鼻づまりでも、また気管支ぜん息、気管支炎やアトピーのばあいでも、眠りがさまたげられ、そのために体力と精神力の両面で強い子になりにくいのです。


また、アレルギ体質のために、昼間もさわやかな鶴状態といえるときが少ないので、そうしたことが学力にまでかげを落とします。


学校に通う子どもたちが、風邪や中耳炎などで欠席日数がふえれば、やがては学校の授業嫌いにいていけなくなって、頭はいいのに落ちこぼれてしまうというひじょうに気の毒なケースも少なくありません。


学校を休みがちなために友だちがつくれなかったりして、しだいに学校終になってしまいます。


さらに、本人のこうしたつらさに加えて、「かわいそうだ」「か弱いんだから」といった親の甘やかしによって、天前に自立できない子どもにさせてしまいがちです。


</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/08/post_41.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/08/post_41.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 12:21:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>屋根のこう配</title>
         <description><![CDATA[屋根のこう配とは、水平面に対して屋根面の傾斜の度合いをいい、こう配の表示方法は、直角3角形の底辺を1尺としたとき、垂辺の高さを寸であらわすもので、底辺10に対し、垂辺3の割合の屋根面のとき、3寸こう配というようにいいあらわす。


これが45度となった場合は、特に矩(かね)こう配と呼んでいます。


木造住宅は、ほとんどがこう配屋根とするが、これは水はけが目的です。


屋根ふき材料の種類や建物の構造により、こう配は異なってきます。


コンクリート造住宅のときはこう配のない陸屋根が普通となっているが、コンクリート屋根でも、こう配を付け、かわらをふいたものがみられるようになりました。


それは、コンクリート造住宅は私たちの国の気候・風土にそぐわず、<a href="http://nuqmo.com/" target="_blank">ソファー ベッド</a>も箱型のものから和風のイメージに近づけるためです。
]]></description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/07/post_48.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/07/post_48.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 17:53:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非行につながる事　１</title>
         <description>子どもをおもちのご家庭の悩みのなかで、意外に大きいものにアレルギーがあります。


アレルギーを病名としては知らなくても、たとえば、子どもが気管支ぜん息や慢性気管支炎にかかりやすい、風邪でもないのに鼻水やくしゃみがひどい、蓄膿症、アトピー性皮膚炎で皮膚がかゆい、風邪にかかりやすい、風邪が長びきやすい、アデノイドがはれやすい、皮膚がかぶれやすいなど、を経験されている方も多いでしょう。


これらの病気の大部分は、アレルギーとつながりがあるのです。

</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/07/post_40.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/07/post_40.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 12:20:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風水について</title>
         <description><![CDATA[風水の正のエネルギーには人を健康にし、栄達させる力があり、負のエネルギーには寿命を縮め、家を没落させるカがあるとされています。


土地を選ぶに当たっては、正のエネルギーが絶えることなく流れ込み、負のエネルギーが溜まらないような場所を探さねばなりません。


また、家の構造も、正のエネルギーを取り込み、負のエネルギーを排出するようなものでなくてはならない。


こうしたことを知る技術が風水なのです。


では、その正のエネルギーとは何だろうか。


これもまた一種の気なのであるが、これが流れる道筋を龍脈と呼ぶ。


すべての龍脈は毘嵜山より発し、北条・中条・南条の三大龍脈となって中国大陸を流れ下るといいます。


そして、これから枝分かれした龍脈が全国各地へ網の目のように広がっていくのです。


ちなみに現代では、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>がいいと思います。



]]></description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/06/post_47.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/06/post_47.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 17:25:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽しんだ旅行　４</title>
         <description>北海道は、花の時期などではない違った季節、たとえば厳しい冬などにも訪れてみたくなります。


こういった具合で、完結を志した旅としては失敗に終わりました。


考えてみれば当然のことでした。


旅に完結などはないのです。


いまはそれほどでなくても、また何年か経てば絶対に最北の二島を訪れたくなる気がします。


利尻・礼文以外でも、あちこちまわっていて新たに訪れたくなった場所、もう一度訪れたいところは数多い。


釧路湿原ではまず、半分以上あきらめているのだが、熱気球にも機会があれば乗ってみたいと思います。
</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/06/post_39.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/06/post_39.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 11:24:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽しんだ旅行　３</title>
         <description>一番重要なことなのだが、一度訪れた場所であっても、また再訪したくなるということです。


桃岩遊歩道などにしても今回は最高のコンディションのもとにで訪れることができたので、いまは満足していますが、時問が経てば絶対また見たくなるという思いを感じた。


またこれも大切なことだが、ガイドブックや地図に示されている観光地・名所などよりも、島そのものに対して魅かれたということです。


島の生活に触れたい、とでもいうべきでしょうか。


つまり、どこを見る、あそこをまわる、ということではなしに、島に何日か滞在してみたいといった欲望です。
</description>
         <link>http://vistagroupsoundstik.com/2011/05/post_38.html</link>
         <guid>http://vistagroupsoundstik.com/2011/05/post_38.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 May 2011 11:24:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

